駝鳥の胃袋

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餅搗
いろんなところに書いているし。
昨日の続きだし。
同じ事の繰り返しになるんだけれども、一応、記録なので書いとく。

きょうは、木曜日でシフト上は、2時上がりの日。
たいていは、2時にきっちり終わることはなく、少しひっぱるんだけれども。
それでも、買い物をせずにまっすぐ家に帰れば、3時過ぎには帰宅できるであろうし。
31日は、私は休みだけれども、私が休みだけで娘も旦那も仕事であるため、なにもかもひとりでしなくてはならない。
30日は、娘は休みで、旦那もバイトがない。
気持ちの方は、テンションが下がり気味ではあるし体調もあまりよくない最近の自分を考えると31日にひとりで餅搗きするのは、辛い。
ということで、30日に決行することを、勝手に決めてしまいました。

暮れとちがって、3臼だけだから、3時スタートでもなんとかなるであろう。
というわけで。
結局、イライラしてるのに仕事はなかなか終わらず、家に帰ったら、3時半になっていましたが。

ともかく、3時半スタートで餅搗き。
というか、お湯を沸かすところからスタートだったんですけどね。


でも、6時半には完全終了したので、はやいと言える。


このくらいがいいですねぇ。
30kgも搗くのは、異常だわ。
と、あらためておもったのでした。

でも、きっと、12月になると、なんだか、憑かれたようになって30kgの餅を搗くんだろうなぁ。

 
黍餅は、以前搗いたことがあったはずなんですけど、もう、どんなだったかわすれました。
で、今回は、黍餅は味付けナシで。

豆餅は、いつもと同じ塩味。

海老入りは、やはり、いつもと同じ砂糖で。
海老の半分を、着色料ナシの海老をつかったので、桜色のきれいな色になりました。

年末は、いつもとちがう海老を使ってついたら、びっくりするほど赤く染まってびっくりしたのですが。
今回は、それほどのことはなく、よかったかなぁ?
と、思っています。
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